小貝川
拡大地図を表示
【小貝川 解説】 (参照 Wikipedia)
小貝川(こかいがわ)は、関東平野を北から南へと流れ、利根川に合流する一級河川。
全長111.8km(利根川の支流中第2位)、流域面積約1,043km²。洪水をおこす「暴れ川」として知られる。
またバス釣りのポイントとしても有名。釣り雑誌などでよく取り上げられる。
【バス釣り情報】
小貝川は農業用河川である為、冬場には極端に減水し、田植え前の8月くらいまでは満水だったりと水の増減がとにかく激しいフィールドです。
まず、はじめて小貝川でバス釣りをするという方は上記のことを頭にいれておいた方がいいでしょう。
主なメジャーポイントとしては
・最下流にある豊田積の水門付近
・高須橋の下流にある杭周り
といったところでしょうか。
その他、小貝川にはたくさんの好ポイントがあるのでいろいろと探ってみて下さい。
★茨城県のブラックバス釣りコミュニティ掲示板★
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://bassheaven.net/mt/mt-tb.cgi/40






